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- 【柔整学院】1年/昼間部Ⅰ
(大阪府立長野北高等学校卒)
淺川 萌さん
小・中学校とバスケットボールを続けており、ケガの時に整骨院にお世話になったことから、柔道整復師に興味を持ちました。家から通いやすく、午前コースがあることから本学院を志望。午前は学校、午後は整骨院のアルバイトで色々なことを学んでいます。
私自身、ケガを適切な時期に完治させなかったため痛みが長引く経験をしています。たからこそ、きちんと完治させる大切さを患者さんに伝え、信頼される柔道整復師を目指したと思います。


- 【柔整学院】1年/昼間部Ⅱ
(大阪府立東住吉工業高等学校→摂南大学卒)
佐藤 宏史さん
「人の身近で関わる仕事」を目指し、社会人になってからスポーツトレーナーの専門学校を
卒業後、鍼灸整骨院に勤務しています。
しかし医学知識や臨床経験の不足から、十分な治療
ができていないことを痛感しました。
仕事仲間が本学院の卒業生だったこともあり、スポーツの現場や医療機関で幅広く活躍でき
る柔道整復師を目指して入学しました。
仕事を続けながら無理なく通学できるため、充実した毎日を送っています。


- 【柔整学院】1年/昼間部Ⅰ
(奈良県立奈良高等学校卒)
松本 剛さん
5年前にはり師・きゅう師の免許を取得し、鍼灸整体院を開業しました。将来性を考え、保険診療が可能な柔道整復師免許も取得しようと勉強中です。
競泳のトレーナーも務めていますが、今後他のスポーツにも活動の場を広げるためには、外傷の知識や治療技術が必要だと感じたことも志望の理由です。本学院は仕事と学業が両立しやすい上、国家試験合格率が高い点が魅力です。いつかトレーナーとして、世界レベルの選手をサポートしたいです。
■サポートプレイスt's 鍼灸整体 代表/奈良県香芝市
■日本水泳トレーナー会議会員・奈良県水泳連盟医科学委員


- 【柔整学院】1年/昼間部Ⅱ
(智辯学園和歌山高等学校→近畿大学卒)
堂浦 大輔さん
高校・大学と野球を続け、甲子園には4度出場し、準優勝とベスト8の成績を残しました。支え続けてくれたのが、整骨院のトレーナーの方でした。ケガに悩まされる度に助けて頂き、おかげでプレーを続けることができました。
その恩返しのためにも、スポーツを思い切りできない状態にある人の役に立ちたいと、就職後に一念発起し、現在は仕事と学業を両立しながら資格取得を目指しています。


- 【柔整学院】1年/昼間部Ⅰ
(和歌山県立和歌山商業高等学校卒)
前田 和慧さん
高校では剣道部に所属し、近畿大会出場を果たしました。卒業後は医療関係の仕事につきたいと考え、剣道でケガをした時お世話になった先生への憧れから柔道整復師を目指すことにしました。本学院を選んだのも、「こんな柔道整復師になりたい」と思うような素晴らしい先生方に、オープンキャンパスで出会えたことが決め手でした。
柔道整復師は男女関係なく活躍できる仕事です。将来は、多くの人に頼られる存在を目指したいです。










